「ぺんぺんぐさ」は青葉台近隣の自然ゆたかな公園や里山を拠点に、週2~4日、1歳半から20人前後の子どもたちが、ゆったりたっぷり泥んこになって遊ぶ「青空保育」です。保育士4人を中心とした「預かり保育」に、お母さんも少しずつ交代で加わる安心感の中、四季折々を体と心いっぱい感じることで、子ども自らの力で育ちゆく「力」を発揮し、それぞれの個性を輝かせて、やさしくたくましく育ち合っています。

(年中長児も一部卒会せずに、週4回小さい子たちと合同活動・別活動おりまぜて、一緒に育ち合っています)

2014年4月25日金曜日

今日もわんぱく




外での絵本はお話しの世界にひきこまれます。
ミエコさんのお膝が特等席。



預けはじめの子たちも、いつのまにやら遊びに夢中。
見つけたお花で乾杯!



登りきれない急な崖だって、お馬になったら登れたよ!



子供達お気に入りの木。またがると、電車の車掌さん、車の運転手さんになりきって盛り上がりました。

(ナベ)

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