「ぺんぺんぐさ」は青葉台近隣の自然ゆたかな公園や里山を拠点に、週2~4日、1歳半から20人前後の子どもたちが、ゆったりたっぷり泥んこになって遊ぶ「青空保育」です。保育士4人を中心とした「預かり保育」に、お母さんも少しずつ交代で加わる安心感の中、四季折々を体と心いっぱい感じることで、子ども自らの力で育ちゆく「力」を発揮し、それぞれの個性を輝かせて、やさしくたくましく育ち合っています。

(年中長児も一部卒会せずに、週4回小さい子たちと合同活動・別活動おりまぜて、一緒に育ち合っています)

リアルあそぼう会やります

水遊び、どろ遊びが
たのしい季節になりました。

毎年暑さはきびしくなりますが、
かといって、
おうちの中に閉じこもった子育ては
もったいない。

おひさまを感じて、
木陰のさわやかさを感じて、
水に濡れたときの解放感を身体でおぼえる。

たわいもないことだけど、
そんな夏は、
子どもの感性とからだをぐんと育てます。

夏に紫外線を浴びておくと
インフルエンザにもかかりにくいという
研究もあります。

暑さ対策、
虫よけ対策もお伝えできると思います。

三密にもなりにくい外遊びを、
いっしょに楽しみませんか?


 現在コロナウィルス感染予防の対策をとりながら、
10名定員で、時間を短くして
毎月第3木曜に行っています。

子育てはひとりでしないで。
すこし風穴が空くだけで、
ずいぶんラクになりますよ。


■土と水と草と虫と『あそぼう会』8/27(第4木)



あれはダメ、これはダメ、と言わなくても大丈夫。
同じくらいの年の子どもに刺激を受けて、
自然に囲まれて、自由にのびのびと、
その子のペースを大切に遊ばせてあげれば、心も体もぐんと育ちます。
遊べるようになれば、お母さんの悩み事も不思議と解決することも多いのです。
ひとりで子育てを抱えないで、
おしゃべりも楽しみにいらっしゃいませんか。
コロナ状況下での、外遊びのコツや、気をつけることなどもお伝えできるかと思います。

*感染リスクを下げるため、今回は10組予定(青葉区在住の方)で開催します。
*市からプレイパークへの通達を参考に、体調をお聞きし、検温・アルコール消毒など用意して、お昼前に解散します。

●日時:2020年8月27日(8月のみ第4木曜)
AM9:45~11:30 10組までを予定
※通常は毎月第3木曜開催です。
※コロナの状況下のため、雨天時や、体制が整わない場合は、午後1時オンラインに変更、もしくは中止になるかもしれないことをご理解お願いします。

●場所:青葉区 しらとり台第一公園(青葉台駅から徒歩7分)

●対象:生後8ヶ月から未就学児と保護者(今回は青葉区在住の方のみ)

●参加費:400円+保険代100円

●持ち物:お茶・帽子・着替え・タオル・ウェットティッシュ・ごみ袋(雨カッパ)・大人は基本的にマスク着用お願いします。
(小さいお子さんは、特に2歳以下のマスク着用は、医師会も推奨していないそうです)

●申込みaoba.penpengusa@gmail.com
前日朝10:00までに
①お名前
②住所(コロナの感染拡大リスクを避けるため住所をお聞きしています)
③お子さんの人数・年齢
④ご参加動機
※基本的に先着順ですが、ご事情などに応じて優先させていただく場合もあります。

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