「ぺんぺんぐさ」は青葉台近隣の自然ゆたかな公園や里山を拠点に、週2~4日、1歳半から20人前後の子どもたちが、ゆったりたっぷり泥んこになって遊ぶ「青空保育」です。保育士4人を中心とした「預かり保育」に、お母さんも少しずつ交代で加わる安心感の中、四季折々を体と心いっぱい感じることで、子ども自らの力で育ちゆく「力」を発揮し、それぞれの個性を輝かせて、やさしくたくましく育ち合っています。

(年中長児も一部卒会せずに、週4回小さい子たちと合同活動・別活動おりまぜて、一緒に育ち合っています)

2015年2月13日金曜日

ぷちプレイパーク

寒い日が続いていますが、今日は日差しが暖かい
プレイパークには初めての方もたくさん来ていて賑わいました


ハンモックに乗って揺られる子、押す子
誰も押す子がいなくなると、誰かが「じゃあ押す!」とおりて来ました

プレイリーダーさんが作ってくれたお家(テント?)

のぞいてみると、ネイルアート中でした

明日はバレンタインデーということで、チョコレートを作っているんだそう
泥だんごたっぷりのチョコレートできあがり

泥だんごやさんをしていたシュンちゃんが、
「電車が好きな子どもは何ていうでしょうか?……コテツ!!」とニコニコ
「電車が好きなママは?」と聞くと、
「コテツ!!」
「じゃあパパは?」「コテツ!!」
得意げに笑うシュンちゃんに私も笑ってしまいました

お昼ごろになると日が陰ってきて…
世話人さんが作ってくれたあったかいすいとんがおいしかったね

(アサコ)

にほんブログ村 子育てブログ 自主保育へ←応援クリックよろしくお願いします!
にほんブログ村