「ぺんぺんぐさ」は青葉台近隣の自然ゆたかな公園や里山を拠点に、週2~4日、1歳半から20人前後の子どもたちが、ゆったりたっぷり泥んこになって遊ぶ「青空保育」です。保育士4人を中心とした「預かり保育」に、お母さんも少しずつ交代で加わる安心感の中、四季折々を体と心いっぱい感じることで、子ども自らの力で育ちゆく「力」を発揮し、それぞれの個性を輝かせて、やさしくたくましく育ち合っています。

(年中長児も一部卒会せずに、週4回小さい子たちと合同活動・別活動おりまぜて、一緒に育ち合っています)

2014年11月26日水曜日

リース作り

もりのメダルワークショップの興奮さめやらぬうちの雨の日…
残った材料を使って、リース作りをすることになりました

ずらりと並んだ木の実にワクワク

準備をしていると、子どもたちがわらわらと集まってきました

ミエコ「お店やさん、楽しかったね。何が一番楽しかった?」
ヒバ「いらっしゃいませしたのが楽しかった!」
ヒナタ「どんぐり集めたのが楽しかった」
カイト「全部!」

好きな厚紙を選んだら、リース作りの始まり
しばしボンドとたわむれる者あり…

ボンドの海におぼれる者あり…


ひとりふたつくらいずつ作っている中、
すごい集中力でびっちりと渾身の作品を作り上げた子も
まだ年少さんにもならない年なのに、と感心して見ていました

ミエコさんにリボンをつけてもらって、完成!

そのあとは、自由に工作

バスにお客さんを乗せて市が尾駅まで…

たくさん遊んで、お弁当がすっかり遅くなってしまいました

(アサコ)


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