「ぺんぺんぐさ」は青葉台近隣の自然ゆたかな公園や里山を拠点に、週2~4日、1歳半から20人前後の子どもたちが、ゆったりたっぷり泥んこになって遊ぶ「青空保育」です。保育士4人を中心とした「預かり保育」に、お母さんも少しずつ交代で加わる安心感の中、四季折々を体と心いっぱい感じることで、子ども自らの力で育ちゆく「力」を発揮し、それぞれの個性を輝かせて、やさしくたくましく育ち合っています。

(年中長児も一部卒会せずに、週4回小さい子たちと合同活動・別活動おりまぜて、一緒に育ち合っています)

2014年3月14日金曜日

動物たちと遊んだよ

悪天候予報の今日は、、
雨風を凌げる場所で活動。
ここには、ポニーに羊、豚、鶏、兎…様々な動物たちがいて、ごはんをあげたり、触れ合うことが出来たり、、

次々と持ち寄ったごはんをあげる子どもたち。

そぉっとね、、

ちょっと威嚇モードな鶏に、ドキドキ。
鶏さんの「コケコッコー」に子どもたちも大きな声で「コケコッコー!」と応え、、楽しいかけ合いになりました。

ポニーちゃんの爪を見せてもらいました、、「かたいねー」。
じぃーっと観察する好奇心いっぱいの瞳。
動物さんたち、ありがとう。
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