「ぺんぺんぐさ」は青葉台近隣の自然ゆたかな公園や里山を拠点に、週2~4日、1歳半から20人前後の子どもたちが、ゆったりたっぷり泥んこになって遊ぶ「青空保育」です。保育士4人を中心とした「預かり保育」に、お母さんも少しずつ交代で加わる安心感の中、四季折々を体と心いっぱい感じることで、子ども自らの力で育ちゆく「力」を発揮し、それぞれの個性を輝かせて、やさしくたくましく育ち合っています。

(年中長児も一部卒会せずに、週4回小さい子たちと合同活動・別活動おりまぜて、一緒に育ち合っています)

2012年10月1日月曜日

台風一過

台風一過、さわやかな公園で…

「おしっこジャー」と盛り上がるお兄さんたち

「電車ですよ~」「おりまーす!」

シュンちゃん、今日はミエコさんが「ちょっと待っててね」と言ったら少しの間ひとりでいられました
 

―地面に穴を掘った上にブルーシートをかぶせて、ホースで水を撒くと、キャーキャー興奮状態に
なった、ぺんぺんの子どもたち。ユヅちゃんは、小さいのにこの騒ぎに臆することなく加わって立派
です。くぼみがよく滑るので、何度も滑って転んではキャーキャー、ホースの水を飲もうと顔を
近づけたり(かいちゃんも!)、4匹のワニが出没したり(ユヅちゃん、初めてのワニ!)。ナオくんも、
とまどいつつもその騒ぎの中で刺激一杯のようでした―ミエコさんの「今日の様子」より

ヨッちゃんとリョウちゃん、お互い足を埋めあって遊ぶ
―ケンカもしましたが、ふたりで楽しそうに絡んで遊ぶ時間の方が長くて、
ヨッちゃんが「リョウちゃん、遊びに来ていいよ」「リョウちゃんち、遊びに行っていい?」
と何度も聞いていました―ミエコさんの「今日の様子」より
 
(アサコ)
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