「ぺんぺんぐさ」は青葉台近隣の自然ゆたかな公園や里山を拠点に、週2~4日、1歳半から20人前後の子どもたちが、ゆったりたっぷり泥んこになって遊ぶ「青空保育」です。保育士4人を中心とした「預かり保育」に、お母さんも少しずつ交代で加わる安心感の中、四季折々を体と心いっぱい感じることで、子ども自らの力で育ちゆく「力」を発揮し、それぞれの個性を輝かせて、やさしくたくましく育ち合っています。

(年中長児も一部卒会せずに、週4回小さい子たちと合同活動・別活動おりまぜて、一緒に育ち合っています)

2014年10月31日金曜日

今シーズン初の小さい子組のたき火!

今日は朝から小雨がしとしと。
なので、いつもの公園とは場所を変えて集合しました。




小さい子組では今シーズン初めてのたき火!
中には、たき火自体が初めての子も!



たき火の煙の中、はしゃぐ子どもたち!
煙はかなりテンションアップするらしい。



焼けたアルミを開いてみると、母たち持ち寄りの
お芋やみかん、りんごが顔を出す。
みんな、次は何が出てくるのか興味津々!


美味しい季節のはじまりだね!

(リエ)