「ぺんぺんぐさ」は青葉台近隣の自然ゆたかな公園や里山を拠点に、週2~4日、1歳半から20人前後の子どもたちが、ゆったりたっぷり泥んこになって遊ぶ「青空保育」です。保育士4人を中心とした「預かり保育」に、お母さんも少しずつ交代で加わる安心感の中、四季折々を体と心いっぱい感じることで、子ども自らの力で育ちゆく「力」を発揮し、それぞれの個性を輝かせて、やさしくたくましく育ち合っています。

(年中長児も一部卒会せずに、週4回小さい子たちと合同活動・別活動おりまぜて、一緒に育ち合っています)

2014年9月24日水曜日

最近のほのぼの小さい子組


絵本読んで!の声が多かったのでミエコさんが読み始めたら
水辺で遊んでいた子どもたちも集まってきて、絵本の時間が始まりました。


セミやバッタに興味津々!
セミにも触れたね。


ブルーシートの上でリュックを持って内緒話。
「食べちゃおうか」「食べちゃおうよ」
時計を見ると...まだ10時半。


お兄ちゃんになったばかりの二人。
肩をくっつけ合って並んで座り、
時々微笑み合いながら食べていました。


風呂敷ガーランドに小さなお家。
風に揺れる風呂敷に思わず見とれてしまいます。


おまけ♡
女子会??


(さおり)


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