「ぺんぺんぐさ」は青葉台近隣の自然ゆたかな公園や里山を拠点に、週2~4日、1歳半から20人前後の子どもたちが、ゆったりたっぷり泥んこになって遊ぶ「青空保育」です。保育士4人を中心とした「預かり保育」に、お母さんも少しずつ交代で加わる安心感の中、四季折々を体と心いっぱい感じることで、子ども自らの力で育ちゆく「力」を発揮し、それぞれの個性を輝かせて、やさしくたくましく育ち合っています。

(年中長児も一部卒会せずに、週4回小さい子たちと合同活動・別活動おりまぜて、一緒に育ち合っています)

2014年8月28日木曜日

セミ捕りと相撲取り

セミ、とったー
大きい子の活動日は、虫捕りメイン
去年は触れなかったのに、今年は触れるようになり、網を使ってとれるようになり

セミ、欲しいな〜
セミは、ハンターにとって価値が高いみたいです
母はちょっと…だいぶ苦手ですが、誇らしげな顔を見るとギャー!とは言えません

大きいミミズも出て来たよ

今日は相撲大会だ

見学に来てくれた子も、じっと見ているよ

なんとも楽しそう…

 (アサコ)


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