「ぺんぺんぐさ」は青葉台近隣の自然ゆたかな公園や里山を拠点に、週2~4日、1歳半から20人前後の子どもたちが、ゆったりたっぷり泥んこになって遊ぶ「青空保育」です。保育士4人を中心とした「預かり保育」に、お母さんも少しずつ交代で加わる安心感の中、四季折々を体と心いっぱい感じることで、子ども自らの力で育ちゆく「力」を発揮し、それぞれの個性を輝かせて、やさしくたくましく育ち合っています。

(年中長児も一部卒会せずに、週4回小さい子たちと合同活動・別活動おりまぜて、一緒に育ち合っています)

2014年8月25日月曜日

泥の焼きそばやさん

朝から雨がぱらついていました
いつも過激に水遊びするおにいさんたちが、今日は泥でお店屋さんごっこ
「おいしい焼きそばいかがですかー!」とカイト
「悪いスープはいらんかね〜」とリョウちゃん^_^


大きい子がいない今のうちだ!
雨だけど蛇口を占拠して大喜びのびっしょり


もくもくと泥を詰める者あり…

ショウリョウバッタを捕まえるものあり…

どんぐり、まだ青いのがいーっぱい落ちてたね

濡れるとはりついて、自分では脱ぎにくいのです
大きい子が手伝ってくれます

おまけ…ぺんぺんの赤ちゃん一号が泥デビューしました

   (アサコ)

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