「ぺんぺんぐさ」は青葉台近隣の自然ゆたかな公園や里山を拠点に、週2~4日、1歳半から20人前後の子どもたちが、ゆったりたっぷり泥んこになって遊ぶ「青空保育」です。保育士4人を中心とした「預かり保育」に、お母さんも少しずつ交代で加わる安心感の中、四季折々を体と心いっぱい感じることで、子ども自らの力で育ちゆく「力」を発揮し、それぞれの個性を輝かせて、やさしくたくましく育ち合っています。

(年中長児も一部卒会せずに、週4回小さい子たちと合同活動・別活動おりまぜて、一緒に育ち合っています)

2013年3月27日水曜日

雨のお花見

4月の振替で、水曜日に活動です
せっかくだから桜のある公園で活動しよう、と集まったのですが、あいにくの雨。しかも寒い!
 
でも、桜はきれいだったよ




凍えながらもがんばって移動、シュンちゃんちでお風呂にいれてもらいました。生き返る~
 
少ない人数で、少々過酷な状況での活動でしたが、子どもどうしや大人との会話も多く、
当番ママには子どもたちの成長が感じられた回だったそうです
 
(アサコ)

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