「ぺんぺんぐさ」は青葉台近隣の自然ゆたかな公園や里山を拠点に、週2~4日、1歳半から20人前後の子どもたちが、ゆったりたっぷり泥んこになって遊ぶ「青空保育」です。保育士4人を中心とした「預かり保育」に、お母さんも少しずつ交代で加わる安心感の中、四季折々を体と心いっぱい感じることで、子ども自らの力で育ちゆく「力」を発揮し、それぞれの個性を輝かせて、やさしくたくましく育ち合っています。

(年中長児も一部卒会せずに、週4回小さい子たちと合同活動・別活動おりまぜて、一緒に育ち合っています)

2013年1月7日月曜日

初あそび

今年初めての活動は、みんなの泣き声で幕を開けました
 
12月は絶好調だったんだけど、ちょっと間があいちゃうと少し戻ったりするんだよなぁ

でも、みんなで池を眺め「おーーい!」とやっているうちに調子を取り戻しました

初崖すべり

東屋で、ふたり並んでずーっとお話し
リョウ「あれ、なんて書いてあるのかな?」ユヅ「○×△って書いてあるんだよ(適当)」
リョウ「(架空のボタンを押して)動きますよ~」ユヅ「動いてないよ」…

黒い実を取っては、「ポッケ、ポッケ」としまう


最後には水遊びになってしまい、大いに楽しんだ初あそびでした
 
(アサコ)
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