「ぺんぺんぐさ」は青葉台近隣の自然ゆたかな公園や里山を拠点に、週2~4日、1歳半から20人前後の子どもたちが、ゆったりたっぷり泥んこになって遊ぶ「青空保育」です。保育士4人を中心とした「預かり保育」に、お母さんも少しずつ交代で加わる安心感の中、四季折々を体と心いっぱい感じることで、子ども自らの力で育ちゆく「力」を発揮し、それぞれの個性を輝かせて、やさしくたくましく育ち合っています。

(年中長児も一部卒会せずに、週4回小さい子たちと合同活動・別活動おりまぜて、一緒に育ち合っています)

2012年8月6日月曜日

ビニールシートでおうち

合宿後のぺんぺん、体調をくずした子(ママ)もいて、またも少人数

お昼ごろから雨の予報なので、ビニールシートで屋根を作りました
おうちみたいで、楽しくなっちゃう

ポツポツ来ても、水遊び~

自分の口にスプレーし続けるユヅ…おいおい

雨が本降りになり、ビニールシートの屋根が崩壊!
雷も鳴っているので空家の軒下に避難させてもらいました

預け中にゴロゴロ…ときたので早めにお迎えに行ったのですが、
子どもたちはそれほど怖がることもなく、雨を楽しんでいたそうです

(アサコ)