「ぺんぺんぐさ」は青葉台近隣の自然ゆたかな公園や里山を拠点に、週2~4日、1歳半から20人前後の子どもたちが、ゆったりたっぷり泥んこになって遊ぶ「青空保育」です。保育士4人を中心とした「預かり保育」に、お母さんも少しずつ交代で加わる安心感の中、四季折々を体と心いっぱい感じることで、子ども自らの力で育ちゆく「力」を発揮し、それぞれの個性を輝かせて、やさしくたくましく育ち合っています。

(年中長児も一部卒会せずに、週4回小さい子たちと合同活動・別活動おりまぜて、一緒に育ち合っています)

2012年6月8日金曜日

ぷちプレイパーク

月イチ開催の、ぷちプレイパークで活動しました!
プレイパークは「ケガと弁当、自分持ち」。
ぷちは小さい子のためなので、大人が注意してみていますが、
特大シャボン玉やビニールプールなど、ダイナミックな遊びが楽しめます。


 大はしゃぎのリョウちゃん、ヨッちゃん。
おちびさんたち、びっくりしちゃいましたか?


 おいーもゴロゴロおいも♪ ウー!
親指じゃなく人差し指が出ちゃう、シュンちゃん、リョウちゃん。


 今日のお客様はとかげさん。あとでクワガタも見つけたらしいよ。


ミエコさんのミストで虹がかかった! 


リョウちゃんの秘儀水飛ばしにもひるまず向かっていくソノちゃん



ヨッちゃんと遅れてきたカイたん、おさるさんみたいに上手!


ラフールから遊びに来たみなさんもいてたいへん賑わったぷちプレイパーク、
あまりぺんぺんで集まって活動した感はなかったのですが、
終わってみればベストショットたくさん、みんな楽しく遊べたみたいです。

(アサコ)