「ぺんぺんぐさ」は青葉台近隣の自然ゆたかな公園や里山を拠点に、週2~4日、1歳半から20人前後の子どもたちが、ゆったりたっぷり泥んこになって遊ぶ「青空保育」です。保育士4人を中心とした「預かり保育」に、お母さんも少しずつ交代で加わる安心感の中、四季折々を体と心いっぱい感じることで、子ども自らの力で育ちゆく「力」を発揮し、それぞれの個性を輝かせて、やさしくたくましく育ち合っています。

(年中長児も一部卒会せずに、週4回小さい子たちと合同活動・別活動おりまぜて、一緒に育ち合っています)

2014年12月12日金曜日

ぷちプレイパーク

今年最後のぷちプレイパークです

プレイリーダーやのんがブランコを設置するため木登りをしていると…
「やのん何してるんだよー、危ないじゃないかあ」
と、子どもたちが集まってきました

そのうち並んで座り込み、鑑賞会
自分も登る!とはならないところ、自分の実力をよくわかってるなあ

公園に落ち葉がふんだんにあるこの頃
ダンボールで集めて山にして、埋まったり、プレイリーダーさんを埋めちゃったり

そのころ、病み上がりさんは味噌汁のお鍋のそばでケホケホと空咳

ミエコと一足先にお味噌汁タイムにして、やっと元気が出てきました

クリスマスが近いので、松ぼっくりツリーキットを世話人さんたちが用意してくれていました
お弁当後、コソコソ(何かやましいらしい)とツリーを作る三人組…

お弁当食べながらいつまでもじゃれていて、すっかりお味噌汁が冷めてしまったふたり

寒い日のプレイパークも楽しいね


ぺんぺんベビーたちも、たくましく育っております!

(アサコ)

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