「ぺんぺんぐさ」は青葉台近隣の自然ゆたかな公園や里山を拠点に、週2~4日、1歳半から20人前後の子どもたちが、ゆったりたっぷり泥んこになって遊ぶ「青空保育」です。保育士4人を中心とした「預かり保育」に、お母さんも少しずつ交代で加わる安心感の中、四季折々を体と心いっぱい感じることで、子ども自らの力で育ちゆく「力」を発揮し、それぞれの個性を輝かせて、やさしくたくましく育ち合っています。

(年中長児も一部卒会せずに、週4回小さい子たちと合同活動・別活動おりまぜて、一緒に育ち合っています)

2014年1月22日水曜日

冬の贈り物


大きい組の日、、昨夜の雨で小さなスケートリンクが出来てました。





クルクル~リョウ選手の連続ターン。


田んぼにも氷が張っていました、、


冬の贈りものに目を輝かす子どもたち。氷遊びを楽しみました。
「氷屋さんですよー」


お絵描きしたり、水路に流したり、、お水できれいになった氷は氷屋さんにまた買い取ってもらったり。遊びが広がっていくんだなー


こちらはお米屋さん。


「パッチンしてー」(リュックの留め具)子ども達で出来ることは協力しながら、、
大きい組新入りのツヅ、リュックを背負うのも靴を履くのも、慣れてるみんなより少し時間がかかります。悔しさからちょっとグズる…
この悔しさが成長の糧になるんだろうなー。


ガランガラン、今日も楽しいお散歩ありがとー



(アスカ)
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