「ぺんぺんぐさ」は青葉台近隣の自然ゆたかな公園や里山を拠点に、週2~4日、1歳半から20人前後の子どもたちが、ゆったりたっぷり泥んこになって遊ぶ「青空保育」です。保育士4人を中心とした「預かり保育」に、お母さんも少しずつ交代で加わる安心感の中、四季折々を体と心いっぱい感じることで、子ども自らの力で育ちゆく「力」を発揮し、それぞれの個性を輝かせて、やさしくたくましく育ち合っています。

(年中長児も一部卒会せずに、週4回小さい子たちと合同活動・別活動おりまぜて、一緒に育ち合っています)

2012年7月2日月曜日

みんな元気?!

今日はやみ上がりや風邪ぎみの子が多く、ちょっと心配なぺんぺんメンバー。


 雨上がりの水たまり、フェトチーネみたいにびろーんと長いヒルを発見

 やみ上がりのリョウちゃん、一足お先にお弁当。食欲が出たのは、治ってきた証拠だね

段ボールをつなげて、プール?を作りました

どろ遊び大好きな、ソノちゃん、モモちゃん

ふうせんネコ、「いやだ、ぷ~」ってみんなも言ってるかな?

マサちゃんが新幹線を書いてくれたところから、電車ごっこに発展

今日はママべったりだったユヅでしたが、最後に水を頭からかぶって大喜び

いつもはおしゃべりたくさんのリョウちゃんがあまり言葉を発しなくてさみしかったけど、
最後に水遊びをしたときは「びしょびしょオバケ~」と走り回っていてひと安心!

(アサコ)