「ぺんぺんぐさ」は青葉台近隣の自然ゆたかな公園や里山を拠点に、週2~5日、1歳半から就学前の20人前後の子どもたちが、ゆったりたっぷり泥んこになって遊ぶ「青空保育」です。保育士5人を中心とした「預かり保育」に、お母さんも少しずつ交代で加わる安心感の中、四季折々を体と心いっぱい感じることで、子ども自らの力で育ちゆく「力」を発揮し、それぞれの個性を輝かせて、やさしくたくましく育ち合っています。

2016年2月11日木曜日

子ども服リユース&リメイクマルシェ開催

ぺんぺんっ子たちは
毎日どろんこになって遊びます


特に小さい子が大好きなどろ遊び
寒い日だって何も気にせず
じゃぶじゃぶとせせらぎに入っていく子どもたち


どころんこになって遊ぶ大切さ
分かってるけど
ついつい「服が汚れちゃう」と
思った事はありませんか??


私はあります!


わーーそんなぬかるんでるとこで転ばないでー

とかね......^^;




ぺんぺんに出会う前はその気持ちが本音でした




でも本当はそんな事気にせず
思いっきり遊ばせたい!!


おードロドロだねー
いっぱい遊んだ証拠だね!と
子どもたちに伝えたい



そんな思いで
森ノオトさんが主催する
2月15日に出品します^^




普段着でたっぷり遊べそうな子供服や
木のおもちゃなど
ナチュラルなおもちゃもあります


今日はぺんぺん母でその準備〜

既に子どもたちの名前が書いてある洋服には
お名前テープを貼って
次の人が気持ちよく使えるように準備しました

サイズ別に分別してあります
サイズは80〜120! 
80以下のbaby用のも♡

ミトンやスタイ
マクラーレンの汗取りパットもあります

お裁縫が得意な方の
手作りスタイやチョッキ!
抱っこ紐までーーー♫


価格は10円〜800円くらいなので
お求めやすくなってますよ〜^^




1枚1枚丁寧に袋詰めをして
心を込めて準備しました 


普段着だけでなくキレイ目な洋服もありますよー 


ぺんぺん母たちも
赤ちゃんおんぶで頑張りました〜^^ 

歩き出すとおんぶや抱っこも少なくなるのよねぇ
寂しいなー


子どもはすぐに大きくなりますよね



是非遊びに来て下さい


私は当日お客さんとして
買いたい物がいっぱいありまーす!笑



みなさんに会えるの楽しみにしてます


まきより










2016年2月2日火曜日

仲間

ぺんぺんの大きい子たち(年少)の活動日は
月曜、水曜、木曜の週3日

日によっては年中長と合同の日も^^

水曜はみんなでバスに乗ってふるさと村へ

木曜は現地集合、現地解散で
ふるさと村が最近の定番^^


息子は小さい子組の年代だけど
一足先に大きい子組の仲間入り


年少前にバスに乗ってふるさと村へ行って
思いっきり遊べる


きっと同年代の子どもたちより
貴重な大変をしてるんだろうなぁ


だって息子はぺんぺんに行きだして
楽しそうだしイキイキしてる^^









小さい子(1歳半〜年少前まで)での当番は
脇目も振らず水の中に入っていく子たちの
着替えを手伝ったり
泣いてる子に寄り添ったり
お世話の部分が多かった

もちろん当番母は怪我がないように
見守ったりするけど
大きい子たちの当番は手持ち無沙汰が大半!


子どもたちだけで遊ぶ力がついてます



1年前は子たちだけで
会話して楽しむ姿なんて想像出来なかったなぁ




暖かったこの日は
自分たちのリュックを置いて
オーチャン、ヒナタ、ワタルで
何やら井戸端会議中

微笑ましいなぁ

寒いからポッケに手を突っ込んでる姿も好きです

はじめ広場では年中長と年少が別れて遊ぶ

年少チームは笹の茂みでお家ごっこ

この後年中長チームが
年少チームを捕まえよう計画発動ーーー!!


しかし「お家ごっこしてるからいかない」と
あっさりフラレる年中長^^;




そこで考えた年中長たちは
捕まえるという考えを変えて
楽しいよーと誘うように^^

「一緒に遊ぼう、ユズもいるよ」
「一緒に遊ぼう、ヒバもいるよ」
「一緒に遊ぼう、たのしいよ」

と、年中長が説得して
最後には全員一緒に遊んでました


子どもたちは子どもたちの世界があって
年中長は年中長の遊びがある


どうしても5歳の遊びに
3歳はついていけない時も多いしね

活動後などみんなで遊んでいると
はじめは仲間には入れないって言ってたのに
同じ日々を過ごす時間が長くなって
自然と一緒に遊ぶようになったんだね





子どもたちの世界は面白いなぁ





はじめ、ナオト(息子)はダメーーと
仲間に入れてもらえなかったと
私に泣きついてくる日もあった

「そっか、そっかー」と同調してたけど
最近は減ってきたかも?



ぺんぺんに入ったばかりは
「いじわるしないでみんなで遊べばいいのに」
って思ってたけど 
それは大人の考えだよなぁ



子どもは正直



結束力が強くて
新しく来た子はしばらくして
ダメーが始まるけど
そこを超えると急激に仲良くなる



ダメーと言ってしまう子どもの気持ちも
ダメーって言われてしまった子ども気持ちも
今ならよく分かる



どっちの子どもにも寄り添っていきたいな









広場のあとは上に登って
だるま市ごっこ
(この日は近くでだるま市が開催されてました)



どんぐりをだるまに見立てて
みんな大きい声で「いらっしゃいませー」
賑わってました

ぺんぺんに行き始めて
うちでも「いらっしゃいませー」と 
ごっこ遊びが始まった時は
その成長に感動したなぁ


どんぐりぼうしを被っただるまさん

この後年長カイトの提案で
袋に落ち葉を詰めて作っただるまや
棒を串に、葉っぱを鶏肉に見立てた焼き鳥
赤い実はりんご飴になってました^^


カノジョは木に登って何をしているかと言うと
パトカーに乗ってるらしい

だるま市での駐車場の警備をする
警察の人をヤークンがやっていて
一緒に使ってました


確かにお祭りには警察が警備してくれるよね!


みんなよく見てるなぁ



ぺんぺんでは
月に1回母たちで集まって
子どもたちの成長などを話し合う場があります


その時にミエコさんは
当番母は手持ち無沙汰が丁度いいの

子どもたちは子どもたちで遊ぶ力を持ってる


自分で立ち上がる事も出来る




大人が力を貸すことによって
その芽を摘んでしまうこともある




子どもたちの力を信じて見守る大切さ

最近それをよく考えます



前にぺんぺん母と話をした時に
助けを求める子どもに対して
どうすればいいんだろうって話をしたら



大丈夫!君なら出来るよと
自分で出来た達成感を感じさせたいか
今助けてほしいって気持ちを満たしてあげたいか
どっちだろう?と考えてみては?と
アドバイスを貰いました


どんな対応をしたとしても
きっと正解はない




だから


凄く難しくて
凄く面白い



当番母として
成長したいなぁと思った活動日でした



(まきより)







2016年1月28日木曜日

氷と落ち葉と....

暖かったこの日はバスで遊びに行く日

駅で待ち合わせて
バスに乗るとこでお見送り


自分のリュックを背負って
行ってきまーすと手を振る子どもたち


大きい子組へ入ったばかりの子たちは現在3歳
小さい子組の年代ですが
8月までに産まれた子どもたちは
少し早めに進級^^
分かりやすく言うとプレの年代の子たちです


年少にもなってない子どもたちが
自分のリュックに
お弁当と着替えを入れて
最初から最後まで自分のリュックを背負って遊ぶ



たくましいなぁ



きっと大きい子たちへの憧れもあるんだろうね




春になったら
今の小さい子組の子たちが進級してきます


その時一足先に進級した
アイト、ハーチャン、ナオトは
先輩風吹かしているのかなぁ?


どうなるか楽しみです^^






バスから降りた子どもたちは畑へ一直線

まだまだ雪が残ってる田んぼで遊ぶ!遊ぶ!!
もちろん田んぼはぬかるんでいて
みんな泥んこになって遊んでました

そんな中氷の塊をみつけたヤークンを筆頭に
氷のお皿を次々と集めてくる子どもたち

冷たくないのかしら?

おっとっと
落とさないように気をつけなくっちゃ♪

氷のお皿っておしゃれだなぁ

私が氷の塊を見つけても
足で割る位しか思いつかないな


子どもの発想力は魅力的で面白い


氷がはった田んぼで自主練に励んでいたのは
運動神経バツグンのカレ

トレーニング並に走り回ってました


その内転んでしまったハーチャン
真っ先にハーチャン大好きなオーチャンが
駆けつけるけど
ハーチャンは当番のママに助けを求め...


先に走っていた
ナオトとマオも駆けつけてました

友情ーーーーー!!!

誰かが泣いてると
「どうしたの?」と心配し
転んでる友達にはすかさず助けに行き
素敵な関係だよね







いっぱい遊んだ後は
どろんこになった手を水路で洗い....?


と、届かないーーー!笑



田んぼでいっぱい遊んだあとは
山の中に入っていって
みえこさんの掛け声で遊びに使う落ち葉集め



手にいっぱい持ってドサーーー!


袋いっぱいに集まった落ち葉を
頼もしく持つカノジョ


みんなで1人1袋持って頑張って降りてました


1番後ろの子...
大きい子組の末っ子なんですが
まさか持って降りれるとは思ってなかったけど
最後まで自分で持つよ!と宣言して
本当に最後まで持って降りてました 


リュックも背負ってるよーーー!



ちなみに我が息子なのですが...
親がいると「持ってー」と甘えるけど
周りの子どもたちに刺激されて
闘争心に火がついたのかしら?


今日も前回泣いて登れないーと言っていた山道も
リュックを背負って
泣かずに登りきった!と教えてもらい

その成長っぷりを
報告してくれた当番母の目には涙が...




我が子の成長を
そんな風に感動してくれる仲間がいるなんて
しあわせな事よね


そしてその成長を身近に知れるぺんぺんって
改めて素敵だなぁと思った1日でした



(まきより)

2016年1月25日月曜日

友情

雪がまだ残る活動日
この日は霜柱が一面にびっしりで
今季初の霜柱かも?なんて話をしてました

こんな時期まで霜柱がなかったなんて
やっぱり今年は暖かいなぁ

まぁ霜柱の時期は
大人も子供も靴にドロがびっしり!!

ドロで2、3センチは厚底になります^^;


そんな中見つけた何かの幼虫!

ナオトが持って帰りたい!と言い出したけど
アイクンがだめって言うの
会話を聞いていたら

だって家に持って帰ったら死んじゃうよ
死んじゃったらかわいそうだねぇ
そうだよ!かわいそうだよ

でもナオト持って帰りたい!
ダメー!

と、会話してました

生きてるものはいつか死が訪れる


でもそれを教えるのって難しい
子どもたちは虫を通して
「死」を学んだんだろうなぁ

とっても自然な学びにびっくりしつつ
何だか嬉しくなったのでした^^






落ち葉の季節の遊びって言ったらコレよね

落ち葉を集めてー 

そーーーれーーーー♬ 
定番だけどやっぱり楽しい^^

そしてこの2人
学年はカノジョが一つ上だけど
同時期に入会した仲良し!

ここの坂は滑るのでおしりで
滑りながら降りるのが鉄則
この日のカノジョは
「もう普通に降りられる!」と宣言して
転ぶことなく駆け下りてました^^

成長したなぁ

そして息子にも「こうやって降りるんだよ」と
足を曲げて小刻みに動かすゼスチャーをして
しっかり教えてました 

そしてこんなシーンも...
息子ははじめ私に助けを求めてたけど
スルーしてたらね

やっぱりカノジョが助けてくれました^^ 
しっかり息子の手を持って
ひっぱりあげたのよねーーーー!


友情って素敵


大人が助けるのは簡単だけど
一歩引けばこんな良いシーンが見れる


子どもは子どもで
ちゃんと考えがあって今を一生懸命生きてる

そして毎日毎日成長してる


まだ出来ない
大人の助けが必要な年齢...



そう決めつけてしまいがいちな私だけど
ぺんぺんにいるからこそ
手を出しすぎないで見守る環境があって
よかったなぁと日々思います


大丈夫!君なら出来るよ
やってみよ^^


そんな声がけが子どもたちに出来る
子どもの力を信じて
一緒に遊んで行きたいな^^



そして寒くなってからは
水筒にお湯を入れて
ぺんぺん母が作ってくれたネギ味噌も持ってきて
即席味噌汁の出番

おかわりー♬が何度も聞けました^^

お弁当後は青い実をみんなで真剣に探して

その後はかくれんぼ!!

「もーいーかい」
「まーだだよ」


3歳の息子はまだ完璧にルールは
理解してないけど
そんな遊びも出来る年齢になったんだなぁ



この後ナオトがアイクンを
危ない場所でドーンと押してしまい...


ミエコサンが叱ってくれましたが
まだまだ口で伝えるより手が出てしまう


きっと来年は手が出る事も少なくなって
今の悩みが懐かしくなるんだろうなぁ


危ない事はもちろんだめだけど
手が出てしまうナオトも言い分はある


みんなで見守りつつ
子どもたちの気持ちも聞いて
向き合っていきたいと思った日でした



(まきより)



2016年1月23日土曜日

ゆーき!ゆーき!ゆーき!

こないだ雪が降りましたねー

雪の日は活動日だったのですが
送り迎え厳しいよねって事で断念

でも次の日に振替しました
関東では珍しいので
子どもたちは雪で遊ぶのが嬉しそう


いつもは動きにくくなるので
モコモコな服はさけてますが
この日はスキーウェア着てる子も多くて
新鮮だったなぁ

遊び方はいつもと変わらずで
ペットボトルに雪を詰めて


土遊びならぬ雪遊び^^ 
そのうちお店屋さんが始まって
かき氷屋さんになってました^^


冷たいのに雪団子もたくさん作ってたよー


久しぶりの小さい子組と合同の日
何やらこそっりお話をしてるなぁと思ったら
手を繋いでかき氷作りに行ってました^^
知らない間に急接近してるホタとソウゴクン
友情が芽生えてるんだろうなぁ

ウェアとブーツでバッチリ決めたカレは
雪の上に寝たりわざと滑ったりして
雪遊びを堪能してました
3兄弟の末っ子なのでお兄ちゃんたちの
遊びを見てるんだろうなぁ


暖まってきたところでソリ開始〜
ソリチームとお店チームと別れて遊んでましたが
まぁまぁ楽しそうな事〜^^

きゃはは〜と笑い声が聞こえてきそう〜



そんな中ちょっとハズれたとこで遊んでた
年中長たち

小さい山を作って
そこからプリンカップを滑らせて遊んだり
自分もその小さな斜面を
うつ伏せで滑ったりしてました

プリンカップ滑りは
滑らす度に大ウケしててみえこさんと
「男子ってバカな遊びが好きよねー」と
微笑ましく見守ってました



男の子のバカな遊び...面白いよね!笑




雪をずっと触ってた手は冷たくなってたけど
寒さで泣く子は誰一人いなくて
みんな楽しそうに遊んでました



ソリ遊びも率先してやる子もいれば
その様子をじっと見て
よしやってみたい!と後半になって
「ぼくもやるー」という子もいて
それぞれ個性があって面白い


冬らしい遊びが出来てよかったな



明日も雪予報ですねー
また積もるといいな


(まきより)

2016年1月16日土曜日

1/14、「そら、とべー」

「そらとべー」 

お迎え後も遊び続けるこどもたち。



(アスカ)


2016年1月15日金曜日

森の大掃除

遅くなりましたが
あけましておめでとうございます

いっぱい遊んで
いっぱい泥んこになって
笑って泣いて
楽しい1年になりますように

今年もぺんぺんぐさを
よろしくお願いします^^



今週は暖かくて天気良かったですね
そんな暖かい木曜日

大きい子組の子たちは
ホームの公園を抜け出して
ちょっと違う場所へ


この日はいつもと違うルートで上までGOー!

ここで息子が滑って顔面強打しまして...
もう登れない!抱っこして!と泣く

初めから心が折れたので
今日は1日グスグスかなぁと思ったけど
サポートを他の当番母に変わってもらったら
頑張って登ってました


ママがいる時はいっぱい甘えてほしい
でも踏ん張るとこでは
頑張ってほしいと思うのが親心


気持ちを切り替えて
登りきった時は感動しました


子どもっていつの間にか成長してる


親子だけでは感じる事が出来ない事も
そこに友達がいるだけで
解決する事もたくさん^^


頑張って登ってるハーチャンに対して

「落ちたらマオが
ハーチャンの事支えてあげるから」と
1個上のマオが頼もしく言ってました


登りきった後も
マイペースにゆっくり歩いてたハーチャン


2人でのんびり歩いてたらマオが


「ハーチャンがマオのことすきだから
まっててあげてるの」


と、ちゃんと待っててくれました



友情って素敵だなぁ




みんなと合流してからは
年中長がはりきって森の大掃除開始ー!

ここの階段を掃除するぞーと
年長カイトがリーダーになって落ち葉を
せっせと集めてました^^

その大掃除は自然と年中チームへ

それは、それは楽しそうに
落ち葉を下に落としていました

その下にいて写真を撮ってた私...
たくさんの落ち葉がかかったけど
それを見てたマオはいたずらな顔してニヤリ


そんな子どもの顔が見れる当番...
楽しいです^^


大掃除の中ひっそり始まったお店屋さん

息子が店長役でお客さんがズラリ!!
後半は長蛇の列でしたよー

お店屋さんでは
焼き鳥が大人気で
みんなでせっせと焼き鳥作りが広がりました

みんな真剣^^

枝を探して落ち葉を刺して
ただそれだけなのにみんな一生懸命

ぺんぺんの子たちは
特別な遊具やおもちゃははいらない
森にあるものでいろんな遊びを作り出す


スコップとプリンカップがあれば十分遊べます


子どもたちは遊びの天才だなぁ
でも私も子どもの頃はそうやって
落ち葉であそんだり
野山を駆け回ったりしてた!!!


ぺんぺんに出会う前は
公園に行っても遊具で遊んで
砂場で遊んで...と王道パターン


子どもの自由な発想で遊べるっていいね



だってこんなに素敵な笑顔


お弁当の後は木登りしたり
舞い落ちる落ち葉を
帽子でキャッチする遊びをして

絵本読んで...とあっという間の3時間でした


あー久しぶりの当番楽しかった♬




年中長が大掃除した階段はこんなにすっきり

この階段も落ち葉の絨毯だったんですよー


大人はこんな遊びしないと思うけど
子どもたちは楽しいんだろうなぁ




来週から寒くなるみたいですね
寒い中子どもたちは
何して遊ぶんだろう?




ちなみに息子は帰りの車で
「焼き鳥作るの楽しかったけど
ナオト疲れちゃった」と呟いてました..笑


(まきより)