「ぺんぺんぐさ」は青葉台近隣の自然ゆたかな公園や里山を拠点に、週2~4日、1歳半から20人前後の子どもたちが、ゆったりたっぷり泥んこになって遊ぶ「青空保育」です。保育士4人を中心とした「預かり保育」に、お母さんも少しずつ交代で加わる安心感の中、四季折々を体と心いっぱい感じることで、子ども自らの力で育ちゆく「力」を発揮し、それぞれの個性を輝かせて、やさしくたくましく育ち合っています。

(年中長児も一部卒会せずに、週4回小さい子たちと合同活動・別活動おりまぜて、一緒に育ち合っています)

2013年6月3日月曜日

ピッカピカー!

良い天気の公園で、今日は新しめの子たち、小さい子たちを追ってみます

1歳児(今年度2歳の子)さんたち、まずは泥遊びから始めます
この年ではまだお互いの交流はあまり見られませんが、いっしょのペースでそばにいると楽しそう

3月下旬入会、4月から預け開始と速い展開だったけど、もうすっかり慣れました

今日もお花がたくさん、可愛らしい遊びをしています

泣いちゃったときは、お兄さんたちが心配してきてくれます


こちらは2歳児さんたち、いっしょに遊ぶのが楽しくなってきたね

水に入るの大好き

カメの赤ちゃん発見!

お弁当箱、「ピッカピカ―!」
ミエコさんにそう言ってほしくて、空っぽのお弁当箱を見せに行きます

(アサコ)


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