「ぺんぺんぐさ」は青葉台近隣の自然ゆたかな公園や里山を拠点に、週2~4日、1歳半から20人前後の子どもたちが、ゆったりたっぷり泥んこになって遊ぶ「青空保育」です。保育士4人を中心とした「預かり保育」に、お母さんも少しずつ交代で加わる安心感の中、四季折々を体と心いっぱい感じることで、子ども自らの力で育ちゆく「力」を発揮し、それぞれの個性を輝かせて、やさしくたくましく育ち合っています。

(年中長児も一部卒会せずに、週4回小さい子たちと合同活動・別活動おりまぜて、一緒に育ち合っています)

2013年4月22日月曜日

あそぼう会

良いお天気のあそぼう会、
小さい子が遊ぶようにと用意している段ボールたちですが…
 
やっぱり大きめの子たちが確保^^;

今回、女の子がたくさん見学に来てくれて、お花のケーキがいくつもできました
女子ってなぜ可愛らしい遊びをするものなのか、不思議です
 
ケーキの材料を求めてお散歩…

池の周りに集まる。メンツは違っても決まって釣り(のふり)を始めるのがおかしい

みんなでほおばるおにぎり、おいしいね!
 
(アサコ)

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