「ぺんぺんぐさ」は青葉台近隣の自然ゆたかな公園や里山を拠点に、週2~4日、1歳半から20人前後の子どもたちが、ゆったりたっぷり泥んこになって遊ぶ「青空保育」です。保育士4人を中心とした「預かり保育」に、お母さんも少しずつ交代で加わる安心感の中、四季折々を体と心いっぱい感じることで、子ども自らの力で育ちゆく「力」を発揮し、それぞれの個性を輝かせて、やさしくたくましく育ち合っています。

(年中長児も一部卒会せずに、週4回小さい子たちと合同活動・別活動おりまぜて、一緒に育ち合っています)

2012年12月3日月曜日

おねえちゃんは小さな保育者

今日は、ヨッちゃんのお姉ちゃん、オポちゃんが取材に来てくれました(学校の宿題だそう)
 
そのせいか、ヨッちゃんちょっとぐずぐずぎみ…
 
 公園は、黄色い葉っぱがきれいです

池の周りをお散歩。シュンちゃん今日はママが見守り当番

しゅっぽ、しゅっぽ 、しゅっぽっぽ♪おぉ~!とのけぞる遊びを発明
 
お弁当は、珍しくテーブルで。意外にちゃんと座って食べられました。これも解放と集中の賜物? 

絵本ステージを見下ろすかたちの観客さんたち
 
朝、ちょっとえーんとなったユヅも、オポちゃんパワーで楽しく遊べたみたい
お姉ちゃん大好きなリョウちゃんや、みんなお世話になりました。ありがとう!
 
(アサコ)
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