「ぺんぺんぐさ」は青葉台近隣の自然ゆたかな公園や里山を拠点に、週2~4日、1歳半から20人前後の子どもたちが、ゆったりたっぷり泥んこになって遊ぶ「青空保育」です。保育士4人を中心とした「預かり保育」に、お母さんも少しずつ交代で加わる安心感の中、四季折々を体と心いっぱい感じることで、子ども自らの力で育ちゆく「力」を発揮し、それぞれの個性を輝かせて、やさしくたくましく育ち合っています。

(年中長児も一部卒会せずに、週4回小さい子たちと合同活動・別活動おりまぜて、一緒に育ち合っています)

2012年6月4日月曜日

ロケット公園で遊ぼう会

久しぶりの、ロケット公園で遊ぼう会。


初めての見学者の方、おなじみさん、1か月ぶりで大きくなった姿を見せてくれた方…
梅雨前にたっぷり遊びましょう!


 まずは恒例泥場づくり。
そのころ、まだ調子の出ないモモちゃんを気づかって?群がる男の子たち。


カイたん、チューブの水を木にかけているのかな、それを見ているリホちゃん。
なんだか二人の世界…


オンステージ!
「おもちゃのチャチャチャ」や「大きな栗の木の下で」♪


昼下がり、ぺんぺんしかいなくなったところで、盛大に水遊び。
「にげろ~」


ロケット公園は遊具につい行ってしまいがちですが、
水遊び、泥団子、かくれんぼ、少しずつぺんぺんらしさが増えてきていますね。(アサコ)